with+O+C

ウィズプラスオープラスシー

with construction

補足
📚 発展的な構文

📖 基本解説

with+O+Cは、「with + 目的語 + 補語」で目的語を補足説明する構文を指します。

💡 重要ポイント

目的語(O)の状態や動作を補語(C)で説明する構文。

⚡ 基本パターン

基本構文
with + O + C
Cには形容詞や現在分詞・過去分詞が使われることが多い。
現在分詞を用いた場合
with + O + doing
Oが何かをしている状態を表す。
過去分詞を用いた場合
with + O + done
Oが何かされている状態を表す。

💡 例文で理解する

She sat with her arms crossed.

彼女は腕を組んで座っていた。

📌 ポイント: with her arms crossed

I can't sleep with the TV on.

テレビがついていると眠れない。

📌 ポイント: with the TV on

He left the room with the lights off.

彼は電気を消したまま部屋を出た。

📌 ポイント: with the lights off

📝 使い方のポイント

  • Cには形容詞や分詞(現在分詞・過去分詞)がよく使われます。
  • with+O+Cは複雑な状況を簡潔に説明するのに便利です。
  • Cが分詞の場合、現在分詞は能動、過去分詞は受動を表します。
  • Cが形容詞の場合、Oの状態や特徴を説明します。

🔗 関連用語